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2019年版FX入門〜初心者おすすめ8社口座比較 | DMMFX


概要、比較レーダーチャート、スコア

DMMswap
メイン口座比較_DMMFX:90点(スワップ、サポート体制、総合口座、最低取引額は5点満点)

 

uridmm
情報収集兼売り用口座比較_DMMFX:63点(デモトレ、シストレは5点満点)

 

DMMFXは動画配信やオンラインゲームで有名なDMM.comグループが運営する人気FX会社です。口座数は国内第1位であり、最も多くの個人投資家から選ばれているFX会社ということになります。

最低取引額とスワップポイントが劣っている以外は業界でもトップクラスであることに加えて、株やCFOをを扱う総合口座となった事で、メイン口座比較のスコアでは90点を獲得、マネーパートナーズと並ぶ総合1位となりました!

 

3点及ばず、GMOクリック証券が続いています。メイン口座としてとして最もお勧めできる会社の1つという結果となりました。

 

なお、スリッページ約定率は矢野経済研究所が実施した約定率・スリップページ発生率調査の結果や口コミ、システム安定性はISO/IEC規格、サポート体制はHDI-Japan主催の問い合わせ窓口/Webサポート格付け調査」などや口コミ、スプレッドは該当会社ウェブサイト、スワップポイントはみんかぶFXやZAI FX!、該当会社ウェブサイトなどを基に独自に算出したものとなります。

 

セミナーやシストレはありませんが、情報収集兼売り用のサブ口座としても使えます。口座開設費用や維持費用、出金手数料なども他社同様無料となっています。以下にPros.とConsを列挙しながら他社との比較の解説をしていきます。

 

DMMFX口座開設へ

 

Pros.1. 口座数ナンバー1の強みを生かした売買比率情報

DMMFXは売買比率情報を口座保有者に公開しています。各通貨ペアの注文比率がスマホでも分かるので非常に便利です。

 

図1 売買比率
図1 売買比率

 

この機能はマネーパートナーズ外為どっとコムも装備していますが、DMMFXの場合は口座数No.1なので、FX全体の売買比率をある程度掴めるという点が他社とは異なる点です。

 

例えば図1にあるようにニュージーランドドル円が100%買いだとしてみましょう。短期筋は当然売りを仕掛けてきて、結果として相場は円高に進むと想定できます。このように、大きく買いまたは売りに売買比率が偏っている際には買いに偏っている際には売り、売りの場合は反対のトレードを行うことである程度の収益が期待できるということです。

 

また、昨年夏のトルコリラ、2019年1月3日に外貨全てに対して起きたように、オセアニア時間の早朝に起きる一瞬の円高、日本の個人投資家のポジションが買いに大きく偏っている時にヘッジファンドに狙われるいわゆる、ミセスワタナベ狩りフラッシュクラッシュ)にも備えることもできます

 

五十日のようにある程度の確率で収益を上げられ、大きな損も回避できる可能性が高まることから、第一番目の長所として挙げさせていただきました!

Pros.2. FX入門者やFX初心者にとって使いやすい取引ツール

DMMFXは「DMMFX STANDARD」というツールを提供しています。1画面に注文画面・チャート・ニュースなど必要な情報を集約してあります。FX初心者にはこれで十分だと思われます。さらに中上級者向けとして「DMMFX PLUS」というツールも用意されています。

 

FX入門〜初心者向けの「今井流資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方(以下、資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方)」閲覧者にとって特筆すべきは「取引通信簿」でしょう。

 

下図に示したように、分散投資をしている通貨ペアの比率やロングとショートの割合、年間損益などが円グラフや折れ線グラフで一目でわかる画面構成となっています。今井先生は勝つときは大きく、負けるときは小さく、勝率は3割か4割で良いと教えてくれていますが、総トレードだけでなく買いと売り別の損益、最大の利益と損失、平均の利益と損失なども一目で見ることができます

 

ご自分が買いは得意だけど、売りはまだまだだなとか、最大利益が小さくて最大損失が大きいのでコツコツドカンになっているので、トレンド相場以外は休むも相場だなどとご自身のトレードについて分析することができるでしょう。

 

ご自分のトレードの成績や手法が今井先生の教えに合っているのかどうか確認できるという意味で、この「取引通信簿」は「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」閲覧者にとって非常にありがたいツールだと言えるでしょう。

 

DMMFX PLUS 画面例1
図2 取引通信簿 画面例1

 

DMMFX PLUS 画面例2
図2 取引通信簿 画面例2

 

Pros. 3. トレード時間中のLineサポートとの電話対応

電話サポートはFX相場が開いている月曜朝7時から土曜朝6時50分(夏時間は5時50分)となっており、トレード中に困ったことがあれば電話で質問することができます。また、同じ時間帯にLINEでのサポートも実施しています。

 

チャットでのサポートといえばAppleなども実施しているので既に体験済みの方もおられるでしょう。シニアの方の場合は電話を好まれるかもしれませんが、「初心者始め方」の主な対象の一つである学生や新社会人などにはかえってLINEの方が楽かもしれません。

 

24時間電話対応という面ではGMOクリック証券に軍配が上がりますが、通常の会社の電話問い合わせのように夕方に終了するわけではなく取引時間中は対応してくれるわけなので、中高年の方にもほとんどは問題ないと思います。さらにLINEでの対応があるということから、2番目の長所に挙げさせて頂きました。

Pros.4. FX だけでなく株式、株価先物や商品先物のCFDを扱う総合金融口座として使えるので分散投資に最適!

扱っている商品は実はFXだけではありません。株式はもちろん、日経平均や米国のダウ平均やS&P500 やナスダックの株価指数に連動する4種類の株式先物指数と金と石油と銀の3種類の商品指数に連動する7種類CFDの扱いも開始されました!

 

CFDの長所としては日経225先物と異なり、最小扱い単位が100分の1(ラージとの比較、ミニでは10分の1)と少額からトレードを開始できます。例えば日経平均連動のCFDを売買するのに最小必要金額は日経平均が2万円とすると、2万円ということです。ミニでも20万円必要な日経平均先物と比較すると非常に手軽に始めることができます

 

また、3月限月、6月限月など限月の第2週金曜日に強制決済されるSQが設定されている日経225先物と異なり、CFDの日経先物は株式同様永久に保有することができます、塩漬けが可能ということです。筆者も日経225では限月となり泣く泣く強制決済されて数十万の損失を出したが、翌週には元に戻ったという苦い経験を何回も経験してきました。CFDという商品を知ってからはCFDに全て切り替えました。

 

そしてDMMFXが扱う4種類の株式先物指数は日本と米国を代表する株式指数であり、 「FX入門〜初心者におすすめ!円と米ドルの特徴と比較 、アノマリーで解説されているように、日本では最も簡単に情報が手に入る株価指数です。金についてはドルと逆相関関係があると解説されていますがリスクオフ時に好まれるのでその際に購入すればいいわけですし、石油についてもは原油在庫やトランプ大統領の発言、産油国の原産動向などその相場に影響を与える情報が簡単に手に入ります。DMMFXのCFDは入門者や初心者を対象とする「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」にふさわしい商品といえるでしょう!

 

「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」ではFXはあくまで分散投資の一環としてお勧めしているだけです。投信や現物の株式を数銘柄保有し、FXでレバレッジを1倍にして外貨預金よりも安い手数料と高い金利で運用する。そして、相場下落のリスクヘッジとしてCFDやFXでドル円やクロス円を売りポジションで持つ。

 

こうした分散投資を行うためのメイン口座として使用できることがGMOクリック証券やマネーパートナーズ同様に、競合他社と比較した上での大きなメリットといえるでしょう。

Pros. 5. 業界最高水準のデモ取引ツール

FX入門者FX初心者を主な対象とした「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」では、仮想売買ツールも重要視しています。先生の「 守破離で身につけるFX入門〜初心者おすすめ必勝パターンと離に達するまでは少額投資!」の解説にもあるように、プロでもまずデモトレードで実績を上げるまではリアルの資金でのポジションを持つことは許されないのです。

 

デモトレードで練習をしてから本番に臨む方が無難でしょう。

 

この仮想売買ツールにおいて、DMMは業界でも最高水準のデモトレードツールを用意しています。

 

PCやタブレット版で初心者用の1画面に全てを集約したDMMFX DEMO/STANDARDに加え、スマホ版でPC版と同等の機能を搭載したDMMFX VIRTUAL、さらに上級者用のツールと3種類が用意されています。

 

初級者向けPC / iPad
DMMFX DEMO/STANDARD
図3 DMMFX DEMO/STANDARD
  • 1画面にすべての取引アイテムを集約したスマートな取引画面
  • スピーディーな操作感
    通貨ペアや注文設定をワンクリックで切替
  • iPadでも使用可能
    外出中にも快適な取引をサポート

 

スマートフォン版iPhone / AndroidPCに匹敵する機能性を備えた充実のスマートフォン取引アプリ。

DMMFX VIRTUAL
図4 DMMFX VIRTUAL
  • 人気のテクニカル指標を多数搭載
    チャートを見ながらワンタッチで発注
  • PC版ツールに引けを取らない機能性
    お取引から情報収集までこのアプリで完結
  • レートの到達や指標発表をお知らせするポップアップ機能で取引機会を見逃さない

 

デモトレードでも実際の売買と同じ為替レートを採用、操作感も同じなので、実際のトレードを始める前にツールに馴れることができます

 

リアルのトレードでの証拠金にあたる供与される口座資金も500万円なので、一般の方には十分な額といえるでしょう。しかも万一口座資金が50万円を割っても、自動的に同額が追加されます。

 

デモトレード利用期間は、概して1ヶ月という場合が多いのですが、DMMFXの場合は3ヶ月にに設定されている点から長所として挙げさせて頂きました。

Pros. 6. スプレッドが業界水準と比較しても狭く、原則固定

スプレッドは以下の表のようになっています(2019年5月)。

スプレッド(原則固定、例外あり)
ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/ドル 豪ドル/円 豪ドル/ドル
0.3銭 0.5銭 0.4pips 0.7銭 0.9pips
10 8 8 9 10
スプレッド(原則固定、例外あり)
ポンド/円 ポンド/ドル NZドル/円 南アランド/円 トルコリラ/円
1.0銭 1.0pips 1.2銭 1.0銭 扱いなし
9 8 10 8

 

かつては数銭が普通であった時代から考えると、いかに小さくなったかがお分かりいただけると思います。これからFXを始める方はこの毎回の取引にかかる手数料であるスプレッドが非常に狭い(小さい)という長所を最初から甘受できるわけです。

 

スプレッドは大手にもかかわらず業界内でも低いレベルに設定されています。

 

「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」ではスイングトレードが基本ですので、スキャルピングデイトレードなどと比べるとスプレッドはあまり重要ではないとお考えかもしれません。しかし、レンジ相場であまりに動きがないときはスイングトレードでコアポジションを持ちながらデイトレードで少額のポジションを回転させることも実はあります。

 

さらに、今井先生は東京仲値ロンドンフィックスの活用は否定していませんので、五十(ゴトー)日毎に取引するとそれなりに取引回数も増えることになります。

 

スプレッドが狭いことはそれほど重要ではないとはいえ、長所といえるでしょう。

 

そして、スプレッドは原則固定となっています。2018年8月のトルコリラ暴落騒動などの異常事態を例外として、平時はスプレッドが急に変化することがないので、みなさんは安心して取引を続けることができるわけです。

Pros. 7. スワップポイントも業界トップ水準

スワップポイントは以下の表のようになっています。(2019年5月)

主要7通貨のスワップ表
スワップ/スコア 米ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円
買/売 69円/-69円 -1円/1円 29円/-29円
買/売 9点/9点 10点/1点 9点/10点
スワップ/スコア 豪ドル/円 NZドル/円 トルコリラ/円 南アランド/円
買/売 30円/-30円 29円/-29円 扱いなし 10円/-10円
買/売 9点/10点 9点/10点 扱いなし 7点/10点

 

スワップ取引については、歴史的な低金利下にある現在においては、「 FX入門〜初心者におすすめ!FXで取引可能な4種類の通貨の比較」 で先生が解説していますように、「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」ではあまりお勧めしていません。主要通貨や準主要通貨のスワップポイントが上記のように数十円しかないためです。

 

DMMFXは他社と異なりクリック365を基準にしているため、スワップポイントは売りも買いも一緒になっています。

 

主要7通貨のスワップポイントはGMOクリック証券と並び業界トップですが、特にユーロは現在買いで入るとスワップを支払うことになるのですがわずか1円と業界最小に設定されています。ユーロ円買いがお好きな方には断然おすすめです。

 

強いて挙げるなら金利引き上げが来年まで数回予想されているドル円と、エマージング通貨の中では比較的安定している南アフリカランドということになるのでしょうか?

 

しかし南アフリカも9月4日発表の2018年第二四半期のGDP成長率がプラス予想から一転してマイナスとなり、景気後退局面に入ったので、お勧めしづらくなりました。

 

スワップトレードでは値動きが買いより早く、ショート(短い)と呼ばれる売りを長期取引するという概念はありません。売りのスワップポイントはあくまでも短期で売りたてをした際の目安と考えてください。

 

売りを長く続けるとスワップポイントが効いてくるので、最近ですと米ドルを中期でショートする際には注意が必要という意味に捉えてください。

 

また、上記のスワップポイントはあくまでも標準値です。例えば2018年8月29日夜にブレグジット関連のニュースでポンドが急騰、円の全面安に繋がりました。こうした事件が起きると翌日のスワップポイントも変わりますのでご注意ください。

Pros. 8. 365日24時間利用可能の約380金融機関対応のクイック入金サービス

FXでは予期せぬ出来事で相場が激しく動き、追証を迫られることがあります。特に大きく相場が動くのはロンドン、ニューヨーク市場が開いている夕方から深夜にかけてです。そうした際に入金が17時までなどの制限がついている、入金できても反映は翌日になるということは大きなデメリットとなります。

 

特に金曜夜に相場が大きく動き、月曜早朝にミセスワタナベ狩りにあったりしたら、追証どころか強制ロスカットに追い込まれてしまいます。

 

DMMF証券のクイック入金サービスならば365日、24時間、いつでも入金可能で、即時に入金した金額が証拠金に反映されます。

 

しかも、約380もの金融機関に対応しているので、地方銀行や信用金庫などに口座を持たれている方でもこのFXにおいて死活に関わるサービスを受けることができます。

 

入金手数料も無料であり、夜中や週末に相場が動いても慌てる必要がない素晴らしいサービスだといえるでしょう。

Pros. 9. その他の長所

公式サイトではキャッシュバック・キャンペーンを掲げています。

 

最低取引単位である1万通貨の売買を3ヶ月間=90日間で500回、つまり、1日5万通貨の売買をしても100回ですから、3ヶ月ですと1日1回以上のトレードが必要となります。

 

上記のようにFX初心者おすすめ口座比較・入門・始め方」ではスイングトレードを推奨していますし、取引通貨単位も当初は2~3万通貨ぐらいをお勧めしたいので、FX入門者やFX初心者にはメリットはそれほど大きくないということになります。

 

FX専業個人投資家のメイン口座乗り換えが主な目的かと推測されるため、その他の長所とさせて頂きました。

 

1万通貨の売買で1ポイント(1円)獲得でき、月間200回以上のゴールドランクになると3ポイント獲得できるというポイントサービスも、同様の理由でその他といたしました。

Cons. 1. 最低のトレードは1万通貨単位から

新社会人なども想定しているFX入門者や初心者向けの「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」のサイト閲覧者にとってDMMFXの欠点といえば最低取引単位だと思います。

 

株式でも最低のトレード単位が1000株だと多額の資金が必要で手掛けづらいという理由で100株に変更する会社が増えてきています。

 

同様に、FXにおいても、業界王者であるDMMFX やGMOクリック証券に対抗するために競合会社が開始している戦略が、最低取引単位を1千通貨に設定するというものです。

 

SBIFXトレードなどは1通貨単位、マネーパートナーズは1百通貨単位に設定している(ただし、2つの商品がありメインの商品は1万通貨単位)ほどです。

 

1ドル=110円とすると、ドル円トレードでは1万通貨単位だと最低でも110万円のドルを売買することになります。レバレッジが5倍とすると、約22万円の資金が必要となります。

 

他のFX初心者向けサイトでは現行最大のレバレッジである25倍を例としているので、約4万4千円で済むとことになりますが、「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」ではギャンブル性が強まるという理由で高いレバレッジは勧めていませんので。

 

こうした考えに基づくと、資金に余裕のある中高年の方の場合は問題ありませんが、学生など資金にあまり余裕がない方は1通貨単位で始められるSBIFXトレードを選ぶか、デモトレードを用意しているFX会社で口座を作成してまずはデモトレードで練習するのが良いかもしれません

 

その点では、上記のようにDMMFXはデモトレードで3ヶ月も練習できるので、あまり大きな欠点とは言えないかもしれませんが。

Cons. 2. オンラインセミナーなど初心者向け教育が乏しい

FX入門者や初心者を対象とする「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」閲覧者には、やはり教育が重要となります。

 

そうした観点に立つと必要になってくるのが今井先生も含む元プロの為替(FX)ディーラーが行なっているオンラインや会場でのリアルのセミナーです。

 

外為どっとコムやSBIFXトレードは米国雇用統計発表時などにはリアルタイムの実況中継を行なっています。また、いつでも好きな時に見て勉強できる録画のセミナーは上記2社だけでなく、マネーパートナーズやFXプライム by GMOも行なっています。

 

そして、外為オンラインは口座を持っていなくても参加できる会場セミナーを全国どこかでほぼ毎日行なっています

Cons.3. スリップページは普通

GMOクリック証券の解説で詳述しましたが、ビッグイベント後にサプライズが起き、相場が大きく変動すると、スリッページが予想外に拡大します。そのため、スリップページの安定は非常に重要です。

 

その点、DMMFXもスリップページがまあまあとの評判です。一方、口座数国内最大手であり、サーバーも安定しています

 

スリップページが普通ということで欠点とさせて頂きました。

Cons. 4. 取引通貨ペアは20ペア

他の欠点としては通貨ペア数が少ないことが挙げられます。

 

FXをを開始してFXの掲示板などを見ていると、DMMFXでは扱っていない通貨ペアの話題が出ていて、なぜだろうと思われることもあるでしょう。FX会社によって扱う通貨ペアがそれぞれだからです。

 

しかし、「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」ではエマージング通貨の取引はお勧めしていません。そう考えると、話題についていけないだけで、ほとんど短所とはいえないほどのことでしょう。

 

さらに、人気が高いにもかかわらず高リスクのトルコリラをあえて扱っていないことは、顧客のリスクを考えているのではと共感が持てます。

結論

「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」本文でも度々触れられていますが、FXにおいて成功されているトレーダーの方は短期や中長期、シストレ用などいくつかの口座を使い分けています。

 

まず、国内口座数ナンバー1であることから、その売買比率情報から現在のFX全体の各通貨ペアの持ち高の隔たりが分かる点が他社との一番の差別化要因と言えるでしょう!短期筋の仕掛けをある程度読むことができるので、大きく偏っている際はそれを利用して反対売買をすることで収益をあげられる可能性が高まります!フラッシュ・クラッシュにも備えることができるのもも大きな長所です。

 

スプレッドもスワップも業界最高水準であり、3ヶ月と長期間運用できるデモトレードも含めた取引ツールにも定評があります

 

しかも、「資産運用・分散投資としてのFX入門・始め方」で最重要視している分散投資に必要な、日本や米国の株価指数や金や石油を少ない金額から始められるCFDや株式も扱う総合金融取引口座会社となりました!扱っている商品も低リスクで入門者や初心者向けです!

 

24時間LINE対応などサポートもしっかりしており、日本一の口座数を誇る会社としてシステムの安定性も安心なDMMFXは、FX入門者やFX初心者にメイン口座として最もお勧めできるFX会社だと申し上げても過言ではないでしょう。

 

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